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写真拡大 3×6針葉樹合板(F☆☆☆☆)にレールをならべて新運転 ※合板もいろいろな種類がある、最も安全な種類を使います。価格だけで決めるのは危険。 |
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写真拡大 建物を置いてレイアウトを考えています。 |
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レールセット待避線セット購入(レールパターンB)電動ポイント、貨物車両数点購入 ・国鉄貨車コム1形(冷蔵形) ・ワム8000 ・4軸タンク貨車 タキ1000 ・ワラ1 ・ヨ8000 写真拡大 |
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レイアウトパネル製作。予定サイズよりかなり大きくなった、サイズはW2700×D1100、4つのパネルで構成、板厚12ミリの合板、一部19ミリパイン使用。板厚が厚いのでたわびはありません、鋲を打っても裏に出ることはないようです。 写真拡大 |
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初めての製作で手順が間違いでした、はじめに予定のレールを購入して組立して、正確なサイズと部材配置を決めないと予定外の部材が必要になる。ホームを長くしたために予定のパネルより300ミリ長くなった。パターン例で作ると四方の余裕は全くない、自分のイメージにはならない。 写真拡大 |
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レールセット立体交差セットの写真 写真拡大 |
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ホームの写真 写真拡大 |
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パネル全体の写真 写真拡大 |
■セットのパワー電源では電動ポイントが動作不安定の為、大容量の安定化電源![]() ■パワーユニットからの電源ではポイントの動作が不安定でどうしようもない、上の写真は安定化電源、良質のDC12Vが供給できる。1次側の電圧変動に無関係に安定した電圧・大電流が供給できる。 ![]() ■パワーユニットとスイッチは完全に分離している、パワーユニットは車両コントロールのみ使用している。 ■ためしに軽自動車用蓄電池を準備して、ポイント電源に使っている、動作も安定している、良好、最高の良質DC12Vである(全く交流分が含まれていない、脈動分・リプル)蓄電池の元にブレーカーを入れている、ショート対策、ヒューズは挿入は必要、火事になる危険性がある。
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※必要な部材を買い足している、無駄な部材をやはり買ってしまう?
■レイアウトパネルレールのレイアウトをTOMIX使う、A+B+Cでパネルサイズは2158ミリ×814ミリ必要、写真左が製作するパネルサイズ。今回製作するタイプは天板12ミリを使う。パネルを増やせるように接合孔を加工する。脚を取付けてテーブルにする、基本パネルに脚4脚、サブパネルに脚2脚にアジャスターで平面微調整 |
| ■2007年5月17日 TOMIX レールセット立体交差セット(レールパターンC)を購入した。これで予定のレールが準備できた、レールパターンはA+B+C、レイアウトパネルは長さ2400ミリ×900ミリになる。JR DE10形ディーゼル機関車(JR貨物新更新車)購入。2007年5月19日TOMIX JR DE10形ディーゼル機関車のヘッドライト(フロント)が3日で切れた、販売店に相談したところ快く良品と交換してくれた。またまたランプが切れました、一度あることは二度あるといいます。 |
| ■2007年5月19日 TOMIX 4033 橋上駅舎(近代型)購入。地方に住んでいる為、欲しいパーツが揃わない。広島の家電量販店に行くとかなり品揃えが出来ているがなかなか交通の便が悪いのでやれそれとは買い物ができない! |